【戦クロ】部隊編成におすすめの遠距離攻撃兵種

『戦国クロニクル』における、遠距離攻撃兵種の使い分けについて解説。それぞれ部隊編成のシチュエーションごとにおすすめの兵種を紹介しているので、部隊編成に迷ったときは参考にしてください。

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部隊編成におすすめの遠距離攻撃兵種

弓兵

弓兵は指揮値が低いため気軽に採用しやすく、攻撃力の面におけるコスパの良い選択肢です。

シンプルに前衛後衛の陣形に向いており、攻めにも守りにも使える汎用性があります。

大抵の場合、迷ったら弓兵で良い場合は多く、並べて使うために2人以上編成したり、他の遠距離攻撃ユニットと併用するのもおすすめです。

鉄砲

弓兵から指揮値が上がった代わりに、射程と攻撃力が上がったのが鉄砲。

射程を活かした守備範囲の広さと速攻性が魅力ですが、防衛時に前衛を追加するのであればコストがかさむため、柔軟性に欠ける部分もあります。

そのため、足軽など指揮値の低い前衛や、射程を活かして速攻を仕掛けるための突撃と同じ編成で使うのがおすすめです。

ただ、遠距離攻撃を多めに編成するのであれば、弓兵と併用するのも良いでしょう。

術師

範囲攻撃ができる代わりに、弓兵より指揮値が上がり、攻撃力が下がったのが術師。範囲攻撃は迎撃で強く、攻めに転じれば相手の守備配置を制限する厄介な能力です。

ただし、CPUはあまりユニットを固めて配置することが無いので、物語などでは活躍の場面が少なくなります

そうするとコスパが悪いので、遠距離攻撃の枠としては他の兵種を優先するのがおすすめです。

また、対人戦を想定した場合でも、指揮値の割に攻撃力が低い欠点がありますので、術師は最高1人までにしておき、状況に応じて使い分けられるように他の遠距離攻撃ユニットと併用するのが良いでしょう。

大筒

他の遠距離攻撃兵種とは一線を画すのが大筒。

使い方としては単独で切り札となることが多いので、他の兵種の運用と比較して考えないほうが良いでしょう。

もちろん、役割が異なるので併用すべきです。むしろ、大筒は強力な兵種ですので、「星5 細川ガラシャ」などレアリティの高い武将を所持しているのであれば積極的な採用がおすすめです。

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