【戦クロ】忍者の特徴と使い方

『戦国クロニクル』の兵種の1つである忍者について紹介。忍者の特徴や使い方、強い点、弱い点を解説します。

この記事は、6/20に行なわれたアップデートに対応中のため、一部兵種に関する情報が古くなっております。

忍者の基本情報

指揮値 対ユニットDPS 対建物DPS 移動速度
2 4/9位 7/11位 3/10位
※ユニットに攻撃できない兵種、移動できない兵種は省いた順位になります。

忍者の特徴

『戦国クロニクル』の兵種の1つである忍者の特徴は、ユニットよりも建物へのダメージ量が高く、川を飛び越えられることです。

忍者の強い点

忍者は川を飛び越えるという特殊な移動が可能で、通常の移動速度も速めです。

また、城・櫓に対して与えるダメージ量が高くなっています。

なお、攻撃速度が若干早く、表記のステータスよりも実際に与えられるダメージが多いです。

忍者の弱い点

忍者はあまりユニット同士の戦闘が得意でないので、3コスト以上の近接ユニット相手とのタイマンは避けたいところ。

また、川を飛び越える前に、あるいは飛び越えた後であっても、最も近い相手を狙うため、ユニットと衝突することが良くあります。

その点、完全な建物へのアタッカーへはなりえないことには注意。相手のユニットがいないタイミングを狙う必要があるでしょう。

忍者の使い方

他のユニットが突破後の追撃として

機動力と建物への攻撃性能を活かすため、味方が敵を殲滅した後や、似た性能でユニットとの戦闘が得意な騎馬と同時に出すのがおすすめ。

たとえ、相手が防衛にユニットを出してきたとしても他の味方と一緒にそれを撃破し、生き残ればそのまま建物を狙えます。

なお、忍者の耐久力はあまり高くないことが多いので、基本的には他のユニットが建物からの攻撃を受けるように配置すると良いでしょう。

物語攻略で櫓の奇襲に

決戦での対人戦では通用しにくいですが、CPU相手の物語攻略では単騎での奇襲がそれなりに有効です。

素早く相手の櫓にダメージを与え、「敵陣のすべての建物を破壊」に貢献します。

対遠距離ユニットに

騎馬と同じく移動速度が速めなので、遠距離ユニットに対して素早く距離を詰めて倒しやすいです。

また、遠距離ユニット相手であれば自陣での迎撃にも使えるので、特定の使い方に縛られず臨機応変に配置してきましょう。

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