【戦クロ】おすすめの部隊編成(破城・突撃無し型)

『戦国クロニクル』のおすすめの部隊編成(破城・突撃無し型)について紹介。兵種「破城」「突撃」を使用しない編成ついて解説していますので、破城・突撃無しの部隊編成について知りたい方は参考にしてください。

この記事は、6/20に行なわれたアップデートに対応中のため、一部兵種に関する情報が古くなっております。

ユニット同士の戦いを重視する

バトルの勝利条件は、相手の城を攻め落とすだけではありません。

こちらの櫓は守りきり、相手の櫓を1つのみ破壊して勝利を目指す、破城と突撃を使用しない部隊編成を紹介します。

破城・突撃を使用しない部隊の運用方法

建物に対して有効な破城と突撃を採用しないため、相手のユニットを撃破しコスト差で優勢に持ち込むのが狙いになります。

その際、積極的に敵ユニットを撃破しにいくのか、自陣の櫓を盾として利用しながら守りを固めて戦うのか、二通りの戦い方が考えられます。

攻撃重視の戦い方

相手が出してきたユニットに対して対応し、効率良く撃破して生き残ったユニットで櫓の耐久力を削っていきます。

例えば、相手の遠距離ユニットに対しては、移動速度の速い騎馬を出して倒しにいき、破城や突撃など早期撃破したいユニットには攻撃力の高い武士で対処します。

相性が良いユニットで敵を倒そう

数でこちらの櫓を落とそうと大量のユニットで攻めて来たときは、術師や大筒など範囲攻撃が可能なユニットで迎撃すれば怖いものはありません。

この戦い方で注意するべきところは、ユニットを出しすぎて、相手の突撃など必ず迎撃しなければならないユニットに対処できない状況なので、そうならないよう気をつけましょう。

守備重視の戦い方

自陣の櫓を盾と考え、相手を引き付けて倒す守備重視の戦い方。

櫓の後ろから遠距離ユニットで攻撃して敵を倒したあと、前衛となるユニットを出して敵の櫓を攻めに行きます。

コスト差をつけやすいのが利点

こちらは相手より有利な状況で戦えるので、コスト差をつけやすいのが魅力。

ただし、自陣の櫓が破壊されてしまうと一気に不利になってしますうので、ときには槍兵などを櫓の前に配置して、櫓の耐久力が削られすぎるのを防ぎましょう

おすすめの部隊編成例

攻撃型編成(総大将:前田慶次)

敵ユニット撃破しやすい、攻撃力が高い兵種を多めに編成。

相手がユニットを2体以上出してきた際に、大筒の「細川ガラシャ」でまとめて倒せれば、コスト面で得をできます。

着実に敵を撃破して相手の櫓にプレッシャーをかけましょう!

守備型編成(総大将:泰平・徳川家康)

総大将「泰平・徳川家康」の奥義は、自身攻撃+50%、味方弓兵攻撃+30%と、弓兵が多めのこの編成に合っています。

運用方法でも紹介したように、守り重視で戦い、敵の櫓を攻撃できるタイミングで奥義を発動するのが理想です。

おすすめの総大将について

その他のおすすめの総大将については、以下のリンク先の記事でまとめていますので、自分好みの戦い方に合う総大将を探す際の参考にしてください。

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