【戦クロ】おすすめの部隊編成(大筒型)

『戦国クロニクル』のおすすめの部隊編成(大筒型)について紹介。兵種「大筒」を主軸とした編成ついて解説していますので、大筒のおすすめの部隊編成について知りたい方は参考にしてください。

兵種「大筒」を主力にする

移動ができない特殊な大型ユニット、「大筒」を用いたおすすめ部隊編成を紹介します。

範囲攻撃ができる固定砲台

大筒はコストが6と大きく、移動することはできませんが、広い射程と範囲攻撃を持ちます。

敵に集団で攻め込まれた際、範囲攻撃で一網打尽にできれば大幅に指揮値で有利を取ることが可能。

そのため、不利な戦況でも覆せる高いポテンシャルを秘めているユニットです。

大筒編成の運用方法

射程を活かした迎撃

大筒の広範囲射程を活かすには、マップ中央に配置して運用するのがおすすめ。

敵に両面攻撃された場合でも大筒ならば敵を遠距離から倒せます。

また、配置する場所によっては敵に近づかれる可能性があるので、盾役となるユニットを配置して大筒に近づかせないようにしましょう。

城攻めに利用

迎撃以外の使い道として、城攻めに活用する方法があります。

敵陣地の櫓を一つ落とし、配置できるユニットの場所を拡大した後に大筒を配置すると、城を攻撃することができます。

例えば、城攻めの威力を示すものとして、上記の画像は大筒の砲弾が着弾前の画像で、下記の画像が着弾後の画像です。
画像からわかるように、遠距離から城の耐久力を大幅に削っていくことができるので、終盤コストに余裕があれば積極的に配置していきましょう。

櫓を攻撃することも可能

橋にギリギリ近づけて配置すれば、櫓を攻撃できます。

また、大筒は建物を優先して攻撃する習性があるので、櫓を攻撃中は敵ユニットを狙うことはありません。

しかし、櫓を破壊したあとならば、敵ユニットを再度攻撃するようになるので、相手の櫓の耐久力を見ながら、護衛のユニットを出すか、そのまま大筒に攻撃させるのか選択しましょう。

おすすめの部隊編成例(大筒型)

大筒型編成(総大将:細川ガラシャ)

敵ユニットが複数配置された際に、大筒でまとめて倒し指揮値で有利を狙う編成。

大筒の中でも優秀な攻撃力を持つ「細川ガラシャ」を軸にし、他にはユニット同士の戦いで勝利しやすい武士を2体入れています。

編成を最大限に活かすため「細川ガラシャ」を総大将に設定。奥義の「自身耐久50%回復」で通常よりも長く戦場で活躍することが可能です。

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