【戦クロ】総大将におすすめの武将

『戦国クロニクル』のおすすめの総大将について紹介。奥義やおすすめの総大将をまとめていますので、どの武将を総大将にするか悩んだ際の参考にしてください。

この記事は、6/20に行なわれたアップデートに対応中のため、一部兵種に関する情報が古くなっております。

物語で役立つ総大将

コストが低い武将がおすすめ

物語で☆報酬を受け取るには、「奥義を使用」を達成する必要があります。

奥義の使用コストが低いほど条件を達成しやすいので、3コストで使用可能な星4突撃「水野勝成」や星4騎馬「最上義光」、星4足軽「虎御前」は物語で使いやすい総大将です。
武将 兵種 奥義

水野勝成
突撃 自身攻撃+50% 移動+30%[7秒][コスト:3]

最上義光
騎馬 敵移動-30%[8秒][コスト:3]

虎御前
足軽 自身移動+50% 耐久50%回復[7秒][コスト:3]

決戦で役立つ総大将

決戦では、自身の取る戦術によって総大将を選ぶ必要があります。

基本的な考え方として、指揮値の高い武将を活躍させるのがおすすめ。

例えば、足軽の攻撃力を+50%するのと、武士の攻撃力を+50%するのでは、武士の方が攻撃力に優れているので上昇量が多く、奥義の恩恵を最大限に受けることができます。

指揮値の高いユニットを活躍させよう

また、指揮値の高いユニットが仕事をせずに倒されると、指揮値で差を付けられ劣勢になることも。

そのため、戦況を有利にできるポテンシャルを持つ総大将を選びましょう。

自身を対象にする奥義

自身を対象にする奥義は、ゲージさえ溜まっていれば、総大将のユニットが指揮値以上の働きをしてくれるのがメリット。

一方、総大将に設定したユニットが手札にこないと、奥義を使いづらいというデメリットはありますが、運用方法がわかりやすいため、比較的安定して戦えます。

自身が対象のおすすめ奥義

武将 兵種 奥義

前田慶次
騎馬 自身攻撃+50% 移動+30% 耐久50%回復[10秒][コスト:4]

井伊直虎
弓兵 自身攻速度と攻撃+25% 味方耐久50%回復[8秒][コスト:5]

戦姫蘭丸
忍者 自身攻速度と攻撃+25% 味方攻撃+15%[8秒][コスト:4]

泰平徳川家康
武士 自身攻撃+50% 味方弓兵攻撃+30%[8秒][コスト:5]

水野勝成
突撃 自身攻撃+50% 移動+30%[7秒][コスト:3]

足利義輝
騎馬 自身攻撃+30% 耐久回復+30%[8秒][コスト:4]

駒姫
破城 自身耐久100%回復[コスト:5]

複数のユニットを対象にする奥義

複数のユニットを対象にする奥義は、効果の対象範囲の広さが魅力です。ユニットをまとめて場に出し奥義で強化すれば、一気に戦況を優勢にすることも可能でしょう。

ただし、付与する味方が1体のみだと、「自身を対象にする奥義」に効果量やコストの重さで劣る奥義も多いため、使用する際はタイミングを見極める必要があります。

複数ユニットが対象のおすすめ奥義

武将 兵種 奥義

鶴姫
槍兵 味方攻撃+30% 味方耐久+30%回復[10秒][コスト:4]

毛利元就
弓兵 味方弓兵の攻撃+30%[8秒][コスト:4]

お市
術師 味方攻撃+35% 味方耐久+50%回復[8秒][コスト:6]

片倉小十郎
騎馬 味方騎馬と突撃耐久50%回復[コスト:4]

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