【戦クロ】部隊編成のやり方とポイント

『戦国クロニクル』の部隊編成のやり方について紹介。部隊の編成方法やポイント・コツについてまとめていますので、部隊編成について知りたい方は参考にしてください!

部隊編成のやり方

部隊編成では、バトルに参加する武将や総大将を設定できます。

バトルで勝つためには、兵種をバランス良く活用することが重要です。編成のルールやポイントをまとめていますので、参考にしてください。

部隊編成のルール

部隊は合計8人の武将で編成します。そして、編成した武将の中から、総大将を設定します。

総大将に設定した武将が奥義を所持している場合、バトル中に条件を満たすと奥義ゲージを消費して”奥義”を使用できます。

同名武将は編成できない

同名の武将は編成できません。

そのため、同じ武将を複数入手した場合、武将覚醒でレベル上限のアップに使いましょう。

総大将の設定方法

総大将の設定方法は、編成画面内の「総大将」アイコンをタップした後、編成している武将の中から選択します。

部隊編成のポイント

指揮値の高い武将は少なめに

破城・大筒・武士は強力なユニットですが、必要指揮が高いため、多く編成すると武将が手札に溜まりやすくなってしまいます。

また、櫓の防衛や進攻する際も、ユニットを複数同時に使いづらいなどのデメリットがあるため、少ない指揮値で運用できる足軽や弓兵、槍兵なども編成するようにしましょう。

前衛向けのユニット、後衛向けのユニット

『戦国クロニクル』では、前衛向けのユニットと後衛向けのユニットが存在します。

前衛向けというのは、耐久力が高いユニットのことで、槍兵や武士に多いです。

また、後衛向けというのは、弓兵や鉄砲など遠距離から攻撃できるユニットを指します。

ユニットの長所を活かそう

後衛ユニットの短所は、耐久力が低めであるところですが、それを前衛ユニットが盾となり補うことで、後衛は安全に攻撃できるようになります。

各ユニットの長所を活かせような編成にするのが、バトルで勝つためのコツです。

主軸ユニットを決めよう

主軸となるユニットを決めレベルを上げれば、攻撃力や耐久力が上昇して、バトルで一層活躍してくれます。

物語はクリアすれば徐々に編成した武将へ経験値が入るため、使用する武将を決めて重点的に育成するのがおすすめです。

基本となる部隊編成例

部隊編成の基本となる考え方を紹介します。戦い方や環境で編成は変わりますが、基本の部分は変わりづらいので、初心者の方は参考にしてください。

櫓・城攻撃要員:2体

バトルで勝つためには、相手の櫓を1つ以上破壊する必要があります。

的確にダメージを与えて勝負を決められるようにするため、建築物のみを狙う突撃や破城、建物へのダメージが増える忍者の中から2体編成しましょう。

盾役ユニット:2体

敵の進攻を止めたり、弓兵や鉄砲などの遠距離攻撃が可能なユニット守るのに適した”盾役”となるユニットは、バトルで勝つためには必須。

盾役ユニットは、槍兵や武士が適しています。また、必要指揮は高めながら破城も有効です。

遠距離攻撃ユニット:2体

敵ユニットを遠距離から攻撃できる弓兵・鉄砲は攻防に役立ち、手札に1枚持っていると便利な場面が多いです。

他にも、術師は射程が短めですが、範囲攻撃が可能でおすすめ。

大筒は必要指揮が高く運用が難しいことに加え、一定時間が経つと消滅してしまうので、ゲームにある程度慣れてきたら使ってみると良いでしょう。

小回りが利く足軽:1体

足軽は必要指揮が”2”と最も低く、戦場に出しやすいのが特徴。自身の櫓を攻撃されている際は迎撃に出しやすく、攻める際も他のユニットと一緒に出して、火力増強を図ったり汎用性が高め

また、目的の武将を早く引きたいときなど、手札の回転率を上げるために使用したり、指揮が溢れそうな場合は小出して、指揮を無駄にしないようにするのにも使えます。

役立つ場面が多いユニットなので、1体は編成するようにしましょう。

自由枠:1体

この枠では、自分が取りたい戦術や編成した武将のバランスに合わせて、採用する武将を選びましょう。

どの武将を入れるか悩んだ場合、移動が早い騎馬や範囲攻撃を行える術士がおすすめです。

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